友達リクエスト, 拒否, バレる

  • 友達リクエストを拒否・削除するとバレる?
  • 友達リクエストを拒否・削除すると相手に通知が行く?
  • 知り合いだけどFacebook上では友達にはなりたくない。。。
  • 友達リクエストを拒否すると面倒くさそうだけど、どうすれば?

仲の良い友達からFacebookで友達リクエストが来る分には問題ないですが、友人関係が微妙な人から友達リクエスト送られてくることってありますよね。。。

そんな時に、友達リクエストを拒否すると相手に通知が届いてバレてしまうのか?それとも、もっと他に良い対処法はあるのか?ということについてお伝えしていきます。

ポイント

結論からお伝えすると、Facebookリクエストを削除したとしても相手に通知が行ってすぐにバレることはありませんが、あることがキッカケで拒否したことが相手にバレてしまうこともあります。

また、Facebook上で見た目上は友だちになったとしても、あなたのタイムライン上の投稿を見せないようにして『いいね!』や『コメント』はできないようにする方法があります。

というわけで、今回のブログ記事では『友達リクエストを拒否した場合に、相手にバレてしまうキッカケ』と『友だちになっても、相手にFacebook上の投稿を非表示にする方法』をお伝えしていきます。

ブログ記事のコンテンツ一覧
  • 友達リクエストの拒否がバレてしまうキッカケ
  • 特定の友達にFacebook投稿を非表示にする方法

それではまず 友達リクエストを拒否した場合に、相手にバレてしまうキッカケについてお伝えしていきます。

記事は下に続きます。
スポンサードリンク

友達リクエストの拒否がバレてしまうキッカケ

『友だちになる』に表示が戻ってしまう

ポイント

友達リクエストを送信すると、このように『友だちになる』と表示されていたボタンが『友達リクエスト送信済み』というボタンに切り替わりますよね。

しかしながら、友達リクエストを拒否してしまうと 再び『友だちになる』と表示が切り替わってしまうのです。

友達リクエスト, 拒否, バレる

友達リクエストを送信したのに、いつまでも『Facebook上で友だちになりました。』という通知が届かないとまだ確認してもらえてないのかな?と不思議に思ってあなたのプロフィールを再度チェックしに来るはずです。

ですから、友達リクエストを送信した相手に拒否した通知が行くわけではありませんが、こうした理由から相手に友達リクエストが拒否されたことを気づかれるのは時間の問題だといえます。

もし、Facebook上で友達には絶対になりたくないし、友達リクエストを拒否したことも絶対にバレたくない!と考えられているのであれば『友達リクエストを放置する』という放置プレイも選択肢の一つになります。

友達リクエストを放置しておけば、ボタンはいつまでも『友達リクエス送信済み』と表示され続けます。

悩み

とはいっても、いつまでも承認するつもりのない友達リクエストを放置しておくと『この顔写真、、、、鬱陶しいな!』と感じてくると思います。

そこで、友達リクエストを承認してことを上手く収めつつ、相手にはFacebookタイムライン上の投稿を一切見せない裏技をご紹介したいと思います。

特定の友達にFacebook投稿を非表示にする

制限リストに追加する

ポイント

『友達にはなっておかないと、後々面倒くさいことになりそうだな。。。』と感じる相手からも友達リクエストが送られてくるはずです。

たとえば、職場の上司とか ぶっちゃけ嫌いだけどつるんでる女子とか。。。。 そんな相手から友達リクエストが送られてきた場合には、とりあえず友達リクエストを承認してしまいましょう。

つづいて、そのfacebook友達を『制限リスト』というものに入れてしまえば、タイムライン上で公開範囲が『友達』に設定されている投稿は見られなくなります。

少なくとも、嫌な相手からFacebook投稿に『いいね!』や『コメント』をされずに済みますし、相手にしてみれば『なんだ。この子って全然Facebookやってないんだ。。』程度にしか思われません!

Facebook友達を制限リストに入れる方法は非表示簡単です。

『友達』ボタンをクリック

まずは投稿を見られたくない相手のFacebookプロフィールへ移動して、『友達』ボタンをクリックします。

『他のリストに追加』をクリック

そうすると、メニューが一覧で表示されるので『他のリストに追加』をクリックします。

友達リクエスト, 拒否, バレる

『制限』というリストに追加

次に、追加するリストを選択する画面に移動するので『制限』というリストをクリックしてください。

友達リクエスト, 拒否, バレる

以上の流れで、Facebook友達を『制限リスト』に追加することができ、公開範囲が『友達』になっている投稿は相手に対して非表示になります。

ちなみに、スマホ・タブレット端末のFacebookアプリの場合にも『友達』ボタンをタップすると、『友達リストを編集』という項目があるので、こちらをタップして先ほどと同じ流れで手続きを進めていけば制限リストに追加できます。

友達リクエスト, 拒否, バレる

最後に

今回のブログ記事では、『友達リクエストを拒否した場合に、相手にバレてしまうキッカケ』と『友だちになっても、相手にFacebook上の投稿を非表示にする方法』をお伝えしていきました。
ポイント

友達リクエストを送信すると、このように『友だちになる』と表示されていたボタンが『友達リクエスト送信済み』というボタンに切り替わりますよね。

しかしながら、友達リクエストを拒否してしまうと 再び『友だちになる』と表示が切り替わってしまうことが原因で友達リクエストの削除がバレてしまう可能性があります。

もし、仕事や人間関係の影響で嫌でも友達リクエストを承認しなければならない場合には、友達リクエストを承認した直後に『制限リスト』に追加してしまいましょう。

こうすることで、表面上はFacebook友だちになっていますが、タイムライン上の投稿を見られること無く『いいね!』や『コメント』を付けられる心配がありません。

喜び

また、場合によっては全く知らないFacebookユーザーから友達リクエストを送られてくる場合もあると思います。

そんな時にオススメな対処方法については、こちらのブログ記事を参考にしてください。